痛みをとる方法 / カイロプラクティックで健康維持

背中の痛み・腰痛・肩こり・骨盤の歪みなどを自分で解消できるように、カイロプラクティックや、ダイエット・顔やせ・快眠などのおすすめ情報を紹介し、健康維持のお手伝いをいたします。

★カイロプラクティックで健康維持の記事目次★

ようこそ!「カイロプラクティックで健康維持」のブログへ。
このブログでは、カイロプラクティックや整体・ダイエット情報・健康マット・枕・鎮痛・イス情報を紹介します。
エクササイズや体操で脊椎矯正し、腰痛・肩こり・骨盤の歪み・痛みから開放され、心身共に健康な生活を送るお手伝いをします

以下は、このサイト内の記事の目次です。(制作途中です)
●カイロプラクティックで健康維持
 ■カイロプラクティックについて
 ├・カイロプラクティックとは?
 ├・カイロプラクティック療法って?-2
 ├・健康維持には「予防」が大事
 ■健康を維持するには
 ├・腰痛・肩こり・ひざの痛みなどの予防のチェックポイント
 ├・健康維持には予防が大事
 ├・カイロプラクティックと自己管理
 ├・自分でできるカイロプラクティック
 ├・睡眠中に体を調整しましょう
 ■知らないと恐い歪み(ゆがみ)
 ├・骨盤のゆがみと病気の関係
 ├・正しい椅子選び-1
 ├・体によい椅子、悪い椅子 -2
 ├・歪みをなおして健康維持!
 ├・「姿勢性症候群」が増加中!
 ├・恐い!ゴルフ、テニス等から歪みが!
 ├・ゆがみと筋肉の関係
 ├・歯のかみ合わせと体の歪み・痛みの関係
 ■歪み(ゆがみ)のチェック方法
 ├・ゆがみチェック!
 ├・骨盤・股関節のゆがみチェック
 ├・骨盤の歪みチェックと矯正方法
 ├・あるある「肩こりタイプチェック」
 ├・骨盤のゆがみチェック!
 ■姿勢は夜つくられる
 ├・カイロが薦める良い睡眠
 ├・寝具はとっても重要
 ├・カイロと睡眠の関係
 ├・カイロと睡眠の関係
 ├・★枕でC型のカーブを!
 ■寝具(健康マット)について
 ├・寝具はとっても重要
 ├・カイロと睡眠の関係
 ├・枕ってこんなに大事!
 ├・寝具選びは間違ったら怖い
 ├・睡眠中に体を調整!健康マット
 ├・データ化されたマットと枕の確かさ
 ├・カイロプラクティック理論に合った寝具
 ■全ての痛みから開放
 ├・肩こり・腰痛などの痛みから解放
 ├・魔法みたいなシートで痛みバイバイ


 ■正しく座って健康維持
 ├・正しい椅子選び-1
 ├・体によい椅子、悪い椅子 -2
 ├・「姿勢性症候群」が増加中!
 ├・体によい椅子、悪い椅子
 ■肩こり・腰痛のある方に朗報
 ├・肩こり解消!!!
 ├・背中から肩こりタイプの解消法
 ├・腕から肩こりタイプの解消法
 ├・首から肩こりタイプの解消法
 ├・腰にいい枕の使用方法
 ├・肩こりのメカニズム
 ■矯正エクササイズ(体操)
 ■痛みの症状と原因
 ■症状別 対処法
 ■自分でできる耳鳴り改善法(情報)

 ■本で学ぶカイロプラクティック
 ■探し物 イス&クッション関係
 ■こんな凄いモノ見つけた
 ■健康関係ニュース


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背中の痛みも起きたらすきり

最近 パソコンの前で仕事をしていることが多くて

気をつけているのですが、ついうちうたた寝したりして

背中が丸くなってしまっています。

手で 背中の腰より上の筋肉を触ったら カッチカチ。


背骨をS字に保っているので、これはヤバイです。


でも、寝ている間に 背中がほぐれたような感じで
すっきり目覚めるんです。

起きたら・・・あれれ???
背中のコリも、なんだか、少し楽になったみたい。

日頃から気をつけてるから、よくなるのも早いんでしょうね。

でも、このマットがあるおかげ。

睡眠不足でも、このマットのおかげで すっきり目覚めることができちゃうんです。

感謝感謝。

座り方のチェックポイント

座る姿勢って とっても大事ですよね。

それでは、再確認してみましょう。

イスの座る場合はお尻が背もたれに密着するように、
深く腰掛け、軽くアゴを引き、背筋をのばしてお腹をひっこめます。

ひざがおしりより わずかに高くなるのが理想です。

イスが高すぎる場合は、ひざの角度が直角になるように
足を台にのせましょう。

あぐらをくんだり、足を投げ出して座ったり、
体育すわりは、腰に負担をかけてしまいます。

やわらかすぎるソファーに座ると、おしりが沈み、骨盤が
後方に落ち、腰痛の原因になりかねません。

できれば、おしりの後ろの方をタオルなどで少し高くあげるといいでしょう。

そして、20分に一度は立ち上って腰を動かしみましょう。

腰痛と寝ている姿勢の関係

■寝ている姿勢と健康維持

寝ている時は、筋肉も寝ています。
筋肉に負担のかかる寝方をしていたら
充分な睡眠は取れません。

ここでも書いた姿勢のいい立ち方と
同じ姿勢で寝ることが重要なポイントです。

敷布団や、ベッドのマットが柔らかすぎたり、
高すぎる枕で寝ていると
体の重い部分が沈み、正しい姿勢で寝ることができなくなり
歪みの原因になり、痛みが出やすくなでしょう。


★寝ている姿勢での健康維持と歪みの予防のために。
・やわらかすぎる寝具を使わない。
・高すぎる枕を使わない。
・うつぶせの姿勢で寝ない。

人生の1/4〜1/3を過ごす寝具
寝ているうちに健康を取り戻せたり
健康維持ができたらいいですよね。

「病気の問屋さん」と言われていた私が、
病気知らずの健康体を維持できるようになったのも、
このマットのおかげといっても過言ではありません。

病気になって通院したり入院したりと、
医療にかかる費用ってバカになりませんよね?

健康を維持し続けてることができたら
そんな心配はないですよね。

私は、ここ10年間、歯医者以外で
医療費はほとんどかかっていません。

体操とかもしていないのに、
年々元気になっていっています。
ほんと不思議です。

この健康マットと枕のおかげだと思います。

立っている姿勢のチェックポイント

■立っている姿勢のチェックポイント

●よい姿勢とは

軽くアゴを引き、背筋、膝をキチンと伸ばして立ちます。

真横から見て、耳から肩・股関節・膝・くるぶしを
結んだ線が直線になっているのが、よい姿勢といわれています。


★立ち姿のチェック
背中を壁にあてて立ちます。
後頭部・肩甲骨・仙骨(お尻)・かかとを壁につけます。
・この時、首から腰にかけて背骨が「S字」を描いているのが理想です。

★腰の後ろのすきまチェック
・手が入る。→ 正しい姿勢
・拳が楽に入る。→「出っ尻の状態」で、腰椎が彎曲しすぎ
・手が入らない。→「猫背」の状態で、腰椎の彎曲が少なすぎ


★立ってる姿勢での健康維持と歪みの予防のために。
・体を反り過ぎない。
・猫背にならないように。
・あごをひき過ぎない。
・胸をはり過ぎない。
・ガニマタで立たない。
・片方の足だけに重心をかけない。


プロフィール

いらっしゃいませ。(^-^)
まやと申します。
健康や美容に関して、とっても興味があり、いろいろと調べるのが好きで、いい健康グッズは購入して使ったりしています。

このブログでは、自分が実際使用してよかったものや、 心身ともに健康に毎日を送れるための、いい情報を紹介していきますので、また、ぜひ覗いてみてください。

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