痛みをとる方法 / カイロプラクティックで健康維持

背中の痛み・腰痛・肩こり・骨盤の歪みなどを自分で解消できるように、カイロプラクティックや、ダイエット・顔やせ・快眠などのおすすめ情報を紹介し、健康維持のお手伝いをいたします。

骨盤体操「お尻すり歩き」エクササイズ5

いくつかある、骨盤矯正のためのエクササイズの中から、
お尻すり歩き体操を紹介します。
こちらのサイトに、詳しく紹介されています。

両脚の長さをチェックしましょう

・仰向けに寝て、自然に脚を伸ばす。
・左右のつま先の開き具合を見る。
・つま先が開いて傾いている場合、開いている方の脚が長い。

脚の長さが同じ場合
・両脚そろえて前に投げ出して座る(顔は真っ直ぐ)
・両腕を左に振る→右脚を前へ出し右骨盤も前へ出す。
 (骨盤はできるだけ床から浮かないように
  腰から進む感じで)
・両腕を右に振る→左脚を前へ出し左骨盤も前へ出す。
・これを、右、左、右と、3歩前進。
・同じように、両腕を振りながら、3歩後退。

「3歩進んで3歩戻る」を1セットとして、1日5セット!

●脚の長さが違う場合 方法は、↑と同じです。
違うことは、長い方(つま先が傾いている方)の脚を
上に交差させる事だけです。
最初はけっこうハードかもしれませんが、
これで、骨盤のゆがみが取れるのであれば、
毎日やってみる価値があるのではないでしょうか。


《健康維持に!今日のお勧め》
岩盤浴と骨盤矯正がドッキング!座るだけで体操もせずに美尻に近づきます。ゲルマニウム・ブラ...
盤浴と骨盤矯正がドッキング!
座るだけで体操もせずに美尻に近づきます。

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骨盤のゆがみチェック!5

健康美容の大敵の歪み(ゆがみ)について、 ココでいろいろと書いてきましたが、
それでは、すべての歪みの原因となる 骨盤のゆがみをチェックをしてみましょう。

骨盤が歪んでる可能性がある事の一例を以下にあげてみました。
あてはまるものが数個あれば、骨盤がゆがんでいる可能性があります。

●つい、アヒル座りや、横座りをする。
●椅子などに座るとつい足を組む。 しかも組む足はいつも決まっている。
●猫背である。
●いつも背もたれにもたれて座っている。
●食事中、左右どちらかの頬側でいつも噛んでいる。
●黙って立っている時、いつも左右どちらかの足に重心をかけている。
●長く立っていられず、つい壁などによりかかってしまう。
●仰向けに寝ている時に、左右どちらかの足が外側か内側に倒れている。
●O脚 または X脚である。
●正座した時に、左右どちらかの膝が前に出ている。
●靴底が片方だけ、またはどちらか一方のほうが減っている。
●左右の肩の高さが違う。
●履いているスカートが回ってしまっている。
●スカートやパンツを試着するとき、ウエストにサイズを
合わせると、 ヒップがきつい。

骨盤のゆがみは、あらゆることに影響を及ぼします。
ほっておくと、大変なことになる場合もあります。
ぜひ、ゆがみを取って、健康な生活を送ってください。

そのお役にたてる情報を、このブログでたくさん紹介していますので、
どうぞ参考になさってください。

膝の痛みの原因は?

膝の痛みの原因には以下のようなことがあります。

■スポーツなどでの使いすぎによる痛み。

バレーボールやバスケットボールなどの、
ジャンプを多くするスポーツや、
身体に衝撃を加えたり受けとめる柔道・空手などの格闘技、ラグビー、
足を主に使うサッカー、その他に野球などに多く見受けられます。

■膝をあまり使わないことによる痛み
年令によって衰えた膝を支えていた筋肉の代わりに
膝関節に、比重がより多くかかってくることからくる痛みです。


足の関節の歪みによる痛み
骨盤
が開きすぎたり、内側によりすぎたりすると
脚が開いたり内側に寄ったりします。
そして、そのまま、座ったり、歩いたりすると
回旋の歪みをもたらすことになります。

このことにより、膝が正常な動きができずに、
神経を圧迫してしまうので、痛みがでます。

この場合は骨盤のずれや、股関節のずれを矯正することで、痛みをとることができおます。
O脚の方にの痛みが多いのも、上記の理由によるといえます。

腰痛(坐骨神経痛・ギックリ腰)の原因とは?5

腰痛は、なかなか原因が判断できないため
坐骨神経痛」と、腰痛を総称してこう呼ぶことが多いようです。

腰痛が起こる主な原因は、以下のようなことが考えられます。
・筋肉の疲労・損傷からくる痛み
筋肉痛と似たような、突っ張るような感じの痛みがある場合。

骨盤がずれて神経を圧迫していることからくる痛み
鈍痛やしびれ、ビリビリくるような痛みで、何日も痛い場合。

・内臓疾患が原因
上記の痛みの両方がある場合、もしくはどちらでもない痛み。


ぎっくり腰は主に以下のような原因があります。
・骨盤のずれによるもの。これが大半を占めます。
  突然起こるというより、長い間の少しずつのずれから
  くるものが多いようです。
・筋肉や靭帯の損傷
・上部頚椎のずれ。
 頚椎と仙骨は、片方がずれるとずれるとその影響を受けやすいのです。
・突然椎間板が飛び出た椎間板ヘルニアによるもの。

ぎっくり腰は、筋肉や靭帯が、何かしらの原因で、
ある一定の力に対して耐えられなくなり起こるります。

一般的に年令が高くなると、筋肉や靭帯は衰えてくるので、
ぎっくり腰は起こりやすいといえます。

また、ぎっくり腰は、一度なると、その周りの筋肉や靭帯が
緩んでしまうので、癖になりやすいです。

腰ではくパンツに注意!

ここ最近若者のぎっくり腰が起こるケースが増加!

その原因のひとつに「ズボンの腰ばき」があります。
このズボンは、1キロ〜2キロの重さがあり、それを毎日
腰にはかせているのですから、腰に1キロのおもりを
余分につけて歩いていることと同じことになります。

 

痛みでわかる腰痛の原因5


■前後に曲げると痛い

デスクワークなど、長時間同じ姿勢を続けるとが原因の場合が
多いです。
一般的な腰痛で、ギックリ腰もこれに含まれます。


■後ろに曲げると痛い
老化による脊椎の変性や、外傷などによる脊椎の障害が
原因の場合が多いです。

■お尻や脚にも痛みがある
椎間板ヘルニア、または
脊柱管狭窄症の可能性が高いです。

どちらも脊髄の神経圧迫が原因のようです。
圧迫部位の神経によってお尻や脚にもしびれや痛みが出るのが
特徴です。

ヘルニアは痛みが激しく、前かがみになると特に痛み、安静時も
痛みます。

脊柱管狭窄症は、腰の痛みよりも、下肢の痛みやしびれの方が
強いため、続けて長く歩くことが困難になります。

どちらもCTやMRIなどで神経圧迫の部位を確認されることをお勧めします。

■横になって腰を動かさなくても痛い
腰周辺の内臓疾患が考えられます。

安静にしていても、寝ていても痛みが激しく、症状が悪化するようなら、
すぐに内科的な検査が必要と思われます。


■人間関係などの精神的なストレスで痛む
神経症やうつ病が原因で激しい腰痛が出る場合があります。

精神科や心療内科で治療されることをお勧めします。


プロフィール

いらっしゃいませ。(^-^)
まやと申します。
健康や美容に関して、とっても興味があり、いろいろと調べるのが好きで、いい健康グッズは購入して使ったりしています。

このブログでは、自分が実際使用してよかったものや、 心身ともに健康に毎日を送れるための、いい情報を紹介していきますので、また、ぜひ覗いてみてください。

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